サービス設定

サービス設定を開くには:
ランチャーから:メニューバー -> Translator -> サービス名をダブルクリック
設定から:設定 -> 翻訳エンジン -> サービス名をクリック
ウェブスクレイピング
ブラウザを表示 翻訳ページを表示するブラウザウィンドウを開きます。
ユーザーエージェント ブラウザの識別文字列を指定します。(必要がない限り変更は推奨されません)
LLM ウェブ
ブラウザを表示 LLM 翻訳ページを表示するブラウザウィンドウを開きます。
プロンプトをソーステキストと結合 有効にすると、ソーステキストがカスタムプロンプトと結合されます。
プロンプト LLM が使用する基本プロンプト。
LLM API
API キー LLM サービスの認証に使用する個人用 API キーです。秘密にして安全に保管してください。
Model 使用したい LLM モデルの名前。
システムプロンプト すべての翻訳に対するコンテキストや挙動を設定する、AI モデル用の基本指示。
温度(Temperature) 出力のランダム性を制御します。値が低いほど集中した決定論的な結果になり、値が高いほどより創造的な出力になります。
最大トークン数 モデルが1回の応答で生成できる最大トークン数(単語/文字)。上限を上げるとコストが増加する場合があります。
Top P(確率質量) 創造性を制御する代替手法です。温度と共に機能し、値を低くするとより確からしい結果に応答が制限されます。
頻度ペナルティ モデルが同じフレーズを繰り返す可能性を減らします。値が高いほど繰り返しが少なくなります。
出現ペナルティ モデルに新しい話題を導入させやすくします。値が高いほど内容の多様性が増します。